ソシャゲ

僕は昨日の深夜にこんなことをつぶやきました。

これに関してちょっとブログに書きます。前書いた「『にわか』」や「飛び込んでいく勇気」といったポエム系記事です。多分超グダグダ文章なので読まないほうがいいです。まあ、自己満足のために書いてるようなものです。

 

まず、なぜ僕はこんなにもアイマス(ミリマス中心)にハマることになったのかから考えてみます。

そもそも僕はアイマスというコンテンツに大学生になってから触れました。この辺りの話に関してはミリシタ1周年で出そうと思ってる記事に詳しく書く予定なのでここではさらっと流します。

僕のアイマス人生を大きく変えたのがミリシタです。

元々このゲームを始めたのは大学の友人の影響です。彼は元からミリマスが好きであり、ミリシタの事前登録も行っているようでした。僕はそんなことはやっていません。彼が始めて、リセマラをしているのを見て「やってみよう」って思っただけです。

で、衝撃を受けました。こんなにもかわいいキャラが沢山居て、その子たちが3Dモデルでガンガンに動くことに感動しました。ですが、この時点ではそこまでハマっていません。どのぐらいハマってないかというとミリコレで全カードを回収してないレベルです。ちなみにこれで今結構後悔していたりします。

ですが、その心情を大きく変える存在が出てきました。望月杏奈ちゃんです。

最初は何も考えずにSRカードを育てていました。この時点では杏奈の名前すら知りません。こんなキャラがいるんだなレベルです。ですが、覚醒後の絵柄にすべてを持っていかれました。

これがその絵柄です。可愛すぎるでしょ。だめ、犯罪級だ。

さて、こうして担当が出来てしまいました。ここからが問題です。

担当とするからにはいろいろ知っておきたいものです。ということでいろいろググります。

で、同時期に発表されていたのがグリマスのサービス終了です。グリマス自体をこの時点で知りました。(多分… この辺りは少し記憶が曖昧ですね)

サービス終了すると言っても3/19です。まだ、この時点では時間があります。なので少し放置しました。

ここで杏奈の曲「Happy Darling」がミリシタに追加されました。僕はテンションが上がりましたね。でも、この時点でもまだ普通です。今ほどアイマスアイマス言ってません。

そして、11月下旬に何を思ったのかアニマスを見ました。これでもうアイマスに落ちました。すごくいいアニメじゃん、AS組すごくいいじゃんってなりました。

その影響は12月以降のPSThとPSToにもろ出ています。詳しくは1周年の時に話しますが、今までは5万位以内に入っていればいいと考えていたのが2万位以内に入るという目標に変わりました。よく分からんね。

で、この辺りでさすがにグリマスをやるかとなって始めました。そして、すぐに辞めました。

僕にはあのポチポチゲーが耐えられませんでした。暇すぎます。あと、4年以上という歴史を感じさせられました。この歴史というのが今の自分を苦しめています。どういうことかは後ほど説明します。

そして、つい先月OFAを買ってしまいました。元々アニマスを見たときから据え置き機のアイマスはやりたいと思っていました。こちらはそんなに苦では無かったです。普通に楽しんで進めました。

で、昨日3/19にグリマスが終わりました。1つの大きな節目となるでしょう。まあ、今の僕からするとなんでもいいですけど…

 

さて、どうでもいい僕のミリマス歴はこんなものでしょうか。では、本題に入っていきます。

今の時点では、この記事のタイトルの意味が分かりません。詳しく説明します。

まず、僕は今までソシャゲがほとんど長続きしませんでした。

スマホ自体は中3から持っています。そして、様々なソシャゲをやってきました。パズドラ、秘宝探偵キャリー、GF(仮)、スクフェス、黒ウィズ、エンジェルマスターなどなど…

ですが、どれも今まで続いてるものは存在しません。黒ウィズは夏ぐらいに再開しましたが、また放置しています。おそらくこの中で一番長く続いたのがエンジェルマスターでしょうか。それでも今のミリシタほど熱心にはやっていません。

これには理由があります。スマホを中高ではあまり触れなかったのです。勉強をほぼしなかったため、スマホをすぐに取り上げられてしまいました。そのため、プレイ出来なかったのです。

今はもう大学生ですから、自由に使ってます。これが長続きしている理由だと考えています。

ただ、長続きしている理由はもう1つあると考えています。こちらも1周年のときに説明することにします。

で、ソシャゲをほとんど出来ない僕がハマってしまったのがエロゲです。いわゆる中高生エロゲーマーってやつですね。僕は高2ぐらいからやっています。(あまり言うと炎上するから…)

エロゲの一番素晴らしいところはオフラインでも出来るところです。そのため、Windowsタブレットであったり、変換して適当なスマホでやったりしてました。

さて、こうしてソシャゲをほとんどせずにエロゲばかりしていたらある概念がぶっ飛びました。ゲームの歴史という存在です。

エロゲは基本的に単発ものが多いです。シリーズものもありますが、基本的にどこから始めても問題が無いようになっています。ファンディスクとかは別ですよ?

つまり、事前知識が全く必要ありません。とても簡単に進めることが出来ます。こういう点は普通のコンシューマーゲームでも言える気がします。

ですが、ソシャゲはどうでしょうか?1つのゲームが数年という単位でずっと続いています。

確かに途中から入ったとしても最初から始めるので、すべて理解できると思います。ですが、その間にもそのゲームの更新は続いています。つまり、進めても進めても先が出来ているのです。

この部分が僕の少し苦手なところです。サービスの途中から入っても追いつけないのです。時間が圧倒的に足りません。

また、ソシャゲはその名の通りソーシャルですから他のユーザーが存在します。オフラインのエロゲにはそんなもの存在しません。自分の好きなように進めることが出来ます。ですが、ソシャゲは他のユーザーと競う必要があります。

ここも僕が嫌いな点です。数周年経つ頃には初期ユーザーは普通にランク3桁に入っています。そんな人達には到底追いつけません。

別に追いつかなくてもいいじゃないかと思われるかもしれませんが、僕はそれが嫌です。自分より進んでいる人間が嫌いなのです。まあ、優越感を得たいだけの自己中心的な人間なのでしょうがないのですが…

で、今回ミリシタを始めて思いました。ミリシタは確かにまだ1年も経っていませんし、僕はサービス開始時から始めています。ですが、グリマスを合わせて考えると僕は4~5周年の時に入った人間ということになります。

僕がミリシタを始めるまでにあった歴史をほぼ知りません。これでは誰の担当を名乗ることも出来ないと考えています。まあ、紬とか歌織さんといったミリシタから入ったキャラなら別ですけど…

かと言って、今更振り返ることは出来ません。特にグリマスはすでにサービスが終了してしまっています。どう頑張っても振り返ることが出来ません。

その結果が最初のツイートです。このコンテンツから身を引きたいと思いました。

ところがこれもまた難しいのです。なぜなら、すでに僕はアニメとエロゲを捨てています。これ以上捨てると僕自身に何も残りません。

アニメは今まで6本ほど見ていたのが、今期はきちんと見ているのが「ポプテピピック」だけになっています。

エロゲも去年の夏以降ほぼやっていません。まあ、5月ぐらいにそらいろをやる予定なのですが…

なので、このコンテンツはまだ追いかけるつもりです。ですが、結構精神的にやられています。辛いです。どうしてこうなったんでしょうかね?

 

とても締まりがない文章というかほんと僕って文章を書く能力がないですね。まあ、自分の言いたいことはとりあえず書けたので大丈夫です。

さて、yayoi用のデータセットの作成でも行いましょうかね。最近は眠いのに寝れない日々です。マジで精神やられてる感あります。

投稿者: 赤西 真論

エロゲーマーを引退しようとしてるプロデューサー 伊吹翼/三浦あずさ担当

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